Webアプリの制作記事に出てきた技術を、ここにまとめました。それぞれが何をするものか、今回どのアプリで使ったかを短く紹介します。
制作中の出来事や公開までの流れは、各アプリの記事と関連する記録から読めます。
Vite
制作中の画面をブラウザで確認する開発サーバーと、公開用ファイルを生成するビルド機能を使いました。
使ったアプリ
SSH
PCから公開先のサーバーへ接続し、ファイルやフォルダの状態を確認するために使いました。
使ったアプリ
- Chrono Sculpture(公開作業で使用。その記録)
rsync
PCからサーバーへ公開用ファイルを転送するためのコマンドです。送った後のファイル確認は別に行いました。
使ったアプリ
- Chrono Sculpture(公開作業で使用。その記録)
SHA-256
ファイルのデータから確認用の値を作るハッシュ方式です。転送前後の値を比べる際に使いました。
使ったアプリ
- Chrono Sculpture(公開作業で使用。その記録)
Bash
コマンドを順に実行するためのシェルです。公開作業の手順をまとめるために使いました。
使ったアプリ
- Chrono Sculpture(公開作業で使用。その記録)